リアルとバーチャルで家探し

パナソニック ホームズ株式会社は、全国各地の建て売り分譲・宅地分譲をリアルとバーチャルで一挙に紹介する「パナソニック ホームズ不動産フェア」を、1月9日(土)から3月31日(水)まで開催しています。

商談は現地とWEBにて受付

同フェアでは、コロナ禍により不要不急の外出制限が求められていることを鑑み、物件の「現地見学」と「リモート見学」の2つの方法を用意。

「リモート見学」では、営業担当者がパソコン、スマートフォン、タブレットを通じて物件の周辺環境や建物の内外の概要、特長についてライブ映像と音声で顧客に説明します。

一方、顧客は外出することなく自宅に居ながら好きな時間にパソコン、スマートフォン、タブレットで簡単に物件の情報を入手し、実物件をライブ体感することが可能です。

今回同社は、約350件に及ぶ多彩な不動産物件をラインナップ。地震の揺れで建物が全壊・半壊した場合に、同社が責任をもって建て替え・補修を保証する「地震あんしん保証」付きの建て売り分譲住宅、建築条件付き宅地分譲、すぐに入居できる中古戸建て住宅、中古マンションなどを取り揃えています。

なお、分譲物件の現地にWEB予約の上で来場の人には「うたたねBOX」をプレゼント。参加申し込みは、フェア専用ホームページから受付中です。

(画像はプレスリリースより)

▼外部リンク

パナソニック ホームズ株式会社 プレスリリース
https://homes.panasonic.com/